クラブ/ダンスミュージックニュース

ハードスタイルのEDMで観客を魅了し続けるDJデュオ「SHOWTEK(ショーテック)」はじめ「Quintino(クインティーノ)」「Bassjackers(ベースジャッカーズ)」出演決定!

“関西最大級のメイドインジャパンフェス”『MUSIC CIRCUS‘16』 名だたる世界的有名DJの出演が続々追加発表!

ヘッドライナーにAfrojack、Nicky Romeroを迎え、今年は2Daysで開催!
『MUSIC CIRCUS‘16』 開催日:10月8日(土)、10月9日(日)
今年で3年目となる関西最大級のメイドインジャパンフェス『MUSIC CIRCUS‘16』が、今年は10月8日(土)、9日(日)2Daysでの開催が決定しています。ヘッドライナーには、EDMシーンにおける世界的トップアーティスト「Afrojack(アフロジャック)」、「Nicky Romero (ニッキー ロメロ)」を迎えて行われます。
この度追加アーティストとして、世界的トップクラスの実力を誇る兄弟DJデュオ「SHOWTEK(ショーテック)」、世界の名だたるEDMフェスでプレイする有名DJ「Quintino(クインティーノ)」「Bassjackers(ベースジャッカーズ)」の出演が決定しましたのでお知らせいたします。
更なる追加アーティストや会場、チケット情報などイベントの詳細は随時発表予定です。

<10月8日(土)ヘッドライナー><10月9日(日)ヘッドライナー>
新たに出演が決定!

■DJデュオ「 SHOWTEK(ショーテック)」ハードスタイルのEDMプレイに注目
<SHOWTEK(ショーテック)>

news_music-circus16_201605312

2001年から音楽プロデューサーとして活動を始め、2003年から2012年まで徐々にエレクトロダンスのジャンルへと移行、現在はハードスタイルのプログレッシブハウス、テクノのDJ・プロデューサーとして世界中のクラブや野外音楽フェスでプレイし、各国のEDMファンを魅了しています。 楽曲の特徴として重低音のハードでダーティーなEDMが多く、2013年にリリースした『Booyah』やフランス出身の世界的DJ、David Guetta(デイビット・ゲッタ)とのコラボ曲『Bad』など様々なヒットチューンをリリースしています。

『MUSIC CIRCUS‘14』にも出演し、会場を大いに沸かせた「SHOWTEK」が、日本オリジナルを追求し続け、年を重ねるごとに進化し続ける関西発のメイドインジャパンフェス『MUSIC CIRCUS‘16』で圧巻のDJプレイを披露します。

■注目の追加アーティスト2組の出演が決定!
<Bassjackers(ベースジャッカーズ)>

news_music-circus16_201605313

news_music-circus16_201605314

Marlon Flohr(DJ)とRalph van Hilst(プロデューサー)から成るEDMDJデュオです。

2011年に発表した『Mush Mush』を世界的人気 DJ、Tiësto(ティエスト)が自身のレーベルからリリースしたことで注目を浴びます。その後、Rihanna(リアーナ)などの大物アーティストのリミックスも手掛けたことから、TiëstoやAfrojack(アフロジャック)など大物アーティストとも共演する機会が増え、世界を股にかける大物DJ/プロデューサーとなりました。 
『MUSIC CIRCUS ‘16』でも披露することが予想される
Showtek(ショーテック)とのコラボ曲『Hey!』にも注目です。

<Quintino>

news_music-circus16_201605315

今オランダで最も勢いのあるDJ/プロデューサーです。

ハウスミュージックの首謀者と言われたLaidback Luke(レイバック・ルーク)の目に止まり、ヒット曲を量産していきます。
世界で最も巨大なEDMフェスUltra Music Festival(ウルトラミュージックフェスティバル)の代表曲を制作するなど精力的に活動を続け、EDC(エレクトリック・デイジー・カーニバル)やUltra Korea(ウルトラ・コリア)などのその他巨大フェスにも出演しています。
そんな大物DJが『MUSIC CIRCUS‘16』に出演が決定しました。
『Go Hard』や『Epic』など有名曲で会場を熱く盛り上げることでしょう。

■関西最大級のメイドインジャパンフェス『MUSIC CIRCUS』とは

news_music-circus16_201605316

他の国のコピーではなく、日本から世界に発信できるフェス。

世界最高峰のアーティストたちの競演はもちろんのこと、 日本ならではのカルチャーが交わり、核となる部分にそのスピリット・情熱が宿ることで、日本が誇りに思える、新しい形のフェスをクリエイトしていきます。
21世紀を生きる、世界中のファンが待ち焦がれるフェスティバルとして『MUSIC CIRCUS』のエンターテイメントは進化を続けます。
『MUSIC CIRCUS‘16』 公式HP: http://music-circus.jp/

■昨年の様子

news_music-circus16_2016053110

news_music-circus16_2016053111

news_music-circus16_2016053112

news_music-circus16_2016053113

news_music-circus16_2016053114

news_music-circus16_2016053115

ニュースの詳細はこちら

提供PR TIMES

To Top